松園喜久のプロフィール
松園喜久まつぞの よしひさ
| 所属 | 住宅流通部中野店 営業二課 |
|---|---|
| 経験年数 | 10年 |
| 得意エリア | 杉並区、世田谷区、中野区、新宿区、文京区、豊島区 |
| 出身地 | 東京都杉並区 |
| 趣味・特技 | バレーボール(中学→高校→日本体育大学とバレーボール一筋) 前職の教師時代はバレーボール部の顧問でした。 |
皆さんに【心の込もった住宅】をご提案できるように「心を込めて」お手伝いさせて頂きます。不器用な面もありますがどうぞ、宜しくお願い致します。 エステート白馬 中野店の松園 喜久(まつぞの よしひさ)と申します。 生まれも育ちも東京杉並、地域で50年以上暮らして来ました。 自己紹介と言ってもに何を書いたら良いか分からないので私の家のお話しを書かせて頂きます。 私は妻の実家(2階建ての2世帯住宅)で約20年間マスオさん生活をしておりましたが、 約1年前に、義父の決断で2階建ての家が2棟並んだ新築に建て替えをしました。 以前の家は、築40年以上でしたが何度も手を加え、古いながらも何不自由なく、 家族で楽しく過ごしてきた住み心地の良い家でした。 傷んだ箇所を直す度に、建替えか?リフォームか?との話になりますが、 「まだ大丈夫!」、「まだ大丈夫だよ!」、「まだ大丈夫・・・?」と、何とか凌いできました。 ところが大地震の影響で瓦が剥がれ、ついには雨漏りがしてしまい、 ひどい時には鍋を何ヶ所にも置いて家族で生活したものです。 この件で義父は慣れ親しんだ家の建替えを決断しました! 総リフォームも考えていたようですが、 築40年の2世帯住宅ですので、総コストや将来性を考えると建替えた方がよいとの意見でした。 でも、義父が建替えをしたかった1番の理由は 「母さんに、もう一度最新の綺麗なキッチンで料理を作ってあげさせたい!」との気持ちが強かったことを私たち家族は知っています。 私の話を長々と書いてしまいましたが、人それぞれ、マイホーム探しには「思い」があると思います。 皆さんにも【心の込もった住宅】をご提案できるように「心を込めて」お手伝いさせて頂きます。 不器用な面もありますがどうぞ、宜しくお願い致します。



